オータムジャンボ宝くじ 2016発売期間と抽選日、おすすめの売場と購入術を紹介

先日サマージャンボ宝くじの販売が終わりましたが、
次のジャンボ「オータムジャンボ宝くじ」ですね。

今回は2016年のオータムジャンボ宝くじの
今年の特徴と発売期間、抽選日、

そして最近高額当選が当たっている
狙い目の場所とおすすめの宝くじ購入術や宝くじの販売代行について
お伝えします。

関連:ジャンボ宝くじの当たる買い方は?当選確立がアップする購入術を紹介

ジャンボ宝くじの当たる売り場の購入代行と当たる買い方で高額当選をゲット!

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2016年のオータムージャンボ宝くじの特徴は?

2016年の「オータムジャンボ宝くじ」は

1等賞金3億円です。

また1等の前後賞は各1億円で
1等・前後賞合わせた賞金額5億円になります。
これは昨年と同じ金額になります。

サマージャンボは1等が5億円で前後賞合わせると7億円でしたので
それと比べると少ないのですが、

3億円当たれば十分ですよね。

また、サマージャンボでは「ミニ7,000万」を販売していましたが、
オータムジャンボではミニは発売されません。

1等の金額が下がって、ミニもないのでサマージャンボや
年末ジャンボと比べると人気が落ちてしまうのは
仕方がないところでしょうか?

オータムジャンボ宝くじ発売期間、抽選日、金額

名称
オータムジャンボ宝くじ(第700回全国自治宝くじ)

発売期間
2016年9月26日(月)~10月14日(金)

価格:1枚300円

抽選日:2016年10月21日(金)

2016年オータムジャンボ宝くじの
等級、当選金、本数

1等:        3億円     14本
1等の前後賞:  1億円     28本
1等の組違い賞: 10万円    1,386本
2等:        1千万円    52本
3等:        5千円     140万本
4等:        300円     1,400万本

昨年と比べると2等の1千万円の当選本数が52本から
140本になったのはうれしいのですが

昨年の3等が10万円だったのに今年は5千円になって
しまいました・・・。

しかも昨年の4等は1万円だった上に宝くじ発売70周年と
いうことで宝くじ70周年賞(70万円)というのがあったのですが
1年でこんなに変わってしまうなんて・・・という印象です。

つまり昨年は6等プラス宝くじ70周年賞があったのに
今年は4等までとかなり残念な感じです。

こうなったら3億円か本数が増えた1千万円を当てるしかないですね。

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宝くじ購入の狙い目の売り場は?

高額当選が毎回よく当たることで有名なテレビで紹介される売場は
東が「東京西銀座チャンスセンター」
西が「大阪駅前第4ビル特設売り場」ですね。

高額当選が毎回何本も出るので特に大安の日には大行列ができたりします。

今は西銀座チャンスセンターの宝くじの購入代行もあります。
買いに行きたいけど忙しいし、遠くて行けないという方にお勧めです。

「大安の日に買って欲しい」「よく当選がでる窓口で購入して欲しい」という
ご要望にも答えてくれます。

実際大安などの人気の日には1時間以上並ぶこともあるので販売代行を使えば
その手間も省くことができます。

詳しくはジャンボ宝くじの当たる売り場の購入代行と当たる買い方で高額当選をゲット!

下記の購入代行を利用して「縦バラ」「縦連」で購入したい場合は
それぞれ「バラ」「連番」で購入してコメント欄の所に
「縦バラ、あるいは縦連でお願いします。」
と記入すれば購入できます。



そして最近の傾向として
高額当選が出た売り場には上記のような人気の宝くじ売場だけでなく
少し変化が現れているようです。

例えば1昨年の年末ジャンボの結果では
東京都内で出た1等9本のうち4本

デパートの中にある宝くじ売り場でした。

この結果に週刊誌などで
掲載されていた程です。

今回のオータムジャンボは
是非いつもと違う場所で

購入してみませんか?

日本一当たる売り場で宝くじの購入代行【ドリームウェイ】

宝くじ買うのは縦バラがおすすめ

あなたは宝くじを購入する時は

連番派ですか?それともバラ派ですか?
それぞれに長所と短所がありますが

今は新しい買い方が徐々に広まって来ています。

それは「縦バラ」です。

経バラとは

販売員に「縦バラください」というと
10枚1セットで3袋渡されます。

中身はバラバラの組みでありながら
3連続になっている番号のパターンが

10通りそろった状態になっています。

例えば
1セット目の10枚が

10組   25組     99組
123456  198765・・・ 111111

と10枚がバラバラの番号でも

2セット目の10枚は

10組   25組     99組
123457  198766・・・ 111112

3セット目の10枚は

10組   25組     99組
123458  198767・・・ 111113

3枚が連番になっている買い方です。

そうなると10枚セットの番号は
バラバラですが、他の2セットと

連番になっているので

1等+1等の前後賞を狙うことができます。

縦バラは今では多くの宝くじ売り場で対応してくれますので
確認してみてください。

そして私事ですが、昨年みずほ銀行の宝くじ売場で
サマージャンボの最終日にジャンボ宝くじを縦バラで30枚購入してみました。

それほど大きな駅ではないみずほ銀行の宝くじ売場でしたので
縦バラをやっているのか心配でしたが購入できました。

そしてなんと下4桁の数字が合っていて3等の10万円が当たりました。
最初の10枚を確認した時に、3等があと2番違いだったのですが、

「あっ、これならば3つ目の袋に3等の当たりくじある」と思い調べたら
本当に当たっていました。

10年以上前に1等の組違いで10万円を当てたことがありますが、
下4桁の当選は初めてだったので違う嬉しさがありました。

バラと連番のデメリットを解消してくれる縦バラは本当におすすめですよ。

是非オータムジャンボを購入するときは縦バラで購入してくださいね。

またお金に余裕がある方は高確率で当たる可能性ががる
「特連スペシャル」というおすすめの購入方法があります。

詳しくは下記の記事をご覧下さい
ジャンボ宝くじの当たる買い方は?当選確立がアップする購入術を紹介


まとめ

毎回宝くじを買っている方も
最近全く買わない方も

是非オータムジャンボに挑戦してみては
いかがですか。

サマージャンボより1等の当選金額は少ないですが
オータムジャンボはあまり注目されない分
逆にチャンスかもしれませんよ。

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