グリーンジャンボ宝くじ2017の発売期間と抽選日、おすすめの売場と購入術を紹介

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今年もまたジャンボ宝くじの季節がやってきました。

ジャンボ宝くじは年5回ありますが
年明け最初の宝くじはグリーンジャンボです。

グリーンジャンボ宝くじの
今年の特徴と発売期間、抽選日、

おすすめの宝くじ購入術や宝くじの販売代行について
お伝えします。

今年こそ1等をゲットしましょう!

関連:ジャンボ宝くじの当たる買い方は?当選確立がアップする購入術を紹介

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グリーンジャンボ宝くじの2017特徴は?

2017年の「グリーンジャンボ宝くじ」は

1等賞金は3億円で昨年が4億円
でしたので1億円下がりました。

また1等の前後賞は各1億円で
1等・前後賞合わせた賞金額
5億円になります。

年末ジャンボの10億円と比べると少ないと
思うかもしれませんが

昨年のオータムジャンボは1等と
前後賞合わせて5億円なので

グリーンジャンボと同じですね。

また、年末ジャンボでは
ミニ1億円」と「プチ1000万」を
販売していましたが、

グリーンジャンボでは「ミニ5000万」が
発売されます。

昨年のグリーンジャンボではミニは
無かったので今回初登場になります。

1等が1億円下がりますが、
その分ミニを販売します。


グリーンジャンボ宝くじ・ミニ5000万
2017発売期間、抽選日、金額

名称
グリーンジャンボ宝くじ(第713回全国自治宝くじ)

発売期間
2016年2月22日(水)~3月17日(金)

価格:1枚300円

抽選日:2017年3月24日(金)
会場:本多の森ホール(石川県金沢市)

グリーンジャンボ宝くじ2017の
等級、当選金、本数

1等:     3億円  14本
1等の前後賞: 1億円   28本
1等の組違い賞:10万円   1,386本
2等:     2千万円 42本
3等:     10万円 1万4千本
4等:       3千円 140万本
5等:     300円  1400万本
春のつぼみ賞  1万円   28万本

1等が4億円から3億円になりましたが
2等が1千万円から2千万円に
増えたのはうれしいですね。

また昨年は無かった
「春のつぼみ賞」が追加になりました。

グリーンジャンボジャンボミニ5000万
(第714回 全国自治宝くじ)

2017年グリーンジャンボミニ5000万円の
等級、当選金、本数

1等: 5000万円 40本
2等   500万円   80本
3等   50万円  800本
4等   3000円  40万本
5等  300円   400万本
春のつぼみ賞 5万円 1万2千本

年末ジャンボのミニは1億円でしたので
グリーンジャンボミニ5000万は
半額にはなりましたが

2等が500万(年末のミニの2等は100万)
3等が50万(年末のミニの3等は3千円)

とグリーンジャンボの方が2位以下の
当選金額が大きいです。

また「春のつぼみ賞」も
ジャンボは1万円ですが
ミニは5万円と

今回のグリーンジャンボはミニに
力を入れているようです。

 

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宝くじ買うのは縦バラがおすすめ

あなたは宝くじを購入する時は

連番派ですか?それともバラ派ですか?
それぞれに長所と短所がありますが

連番はすぐわかってしまうので楽しみがあっという間に
無くなってしまうし

バラは「あと何番違いで当選してたのに~」と
後悔した人も多いのではないでしょうか?

そんな方におすすめなのが今少しずつ認知されてきている
新しい宝くじの買い方があります。

それは縦バラです。

縦バラとは

販売員に「縦バラください」というと
10枚1セットで3袋渡されます。

中身はバラバラの組みでありながら
3連続になっている番号のパターンが

10通りそろった状態になっています。

例えば
1セット目の10枚が

10組   25組     99組
123456  198765・・・ 111111

と10枚がバラバラの番号でも

2セット目の10枚は

10組   25組     99組
123457  198766・・・ 111112

3セット目の10枚は

10組   25組     99組
123458  198767・・・ 111113

3枚が連番になっている買い方です。

そうなると10枚セットの番号は
バラバラですが、他の2セットと

連番になっているので

1等+1等の前後賞を狙うことができます。

縦バラは今では多くの宝くじ売り場で対応してくれますので
確認してみてください。

そして私事ですが、昨年みずほ銀行の宝くじ売場でサマージャンボの最終日に
ジャンボ宝くじを縦バラで30枚購入してみました。

それほど大きな駅ではないみずほ銀行の宝くじ売場でしたので
縦バラをやっているのか心配でしたが購入できました。

そしてなんと下4桁の数字が合っていて3等の10万円が当たりました。
最初の10枚を確認した時に、3等があと2番違いだったのですが、

「あっ、これならば3つ目の袋に3等の当たりくじある」と思い調べたら
本当に当たっていました。

10年以上前に1等の組違いで10万円を当てたことがありますが、
下4桁の当選は初めてだったので違う嬉しさがありました。

バラで買っていたらあと何番違いで当たっていたのにと
後悔していたかもしれませんし、

連番だとあっという間に確認が終わってしまいますが
縦バラであればバラの楽しみも味わえます。

是非グリーンジャンボを購入するときは縦バラで購入してくださいね。

また縦連という買い方もあります。
これは通常30枚連番を購入すると1袋10枚は連番ですが
2袋目と3袋目とは番号が続いていないですよね。

それが縦連で注文すると30枚全て番号がつながっているので
あと数枚違いで当たっていたのにというのが無くなって
当たる可能性が高くなります。

(ただ通常の連番よりももっと早く結果がわかってしまいますが・・・)

またお金に余裕がある方は高確率で当たる可能性ががる
「特連スペシャル」というおすすめの購入方法があります。

詳しくは下記の記事をご覧下さい
ジャンボ宝くじの当たる買い方は?当選確立がアップする購入術を紹介

宝くじ購入の狙い目の売り場は?

高額当選が毎回よく当たることで有名なテレビで紹介される売場は
東が「東京西銀座チャンスセンター」
西が「大阪駅前第4ビル特設売り場」ですね。

高額当選が毎回何本も出るので特に大安の日には大行列ができたりします。

ただ買いに行きたいけど忙しいし、遠くて行けないという方が
ほとんどではないでしょうか?

そこでおすすめなのが宝くじの販売代行です。

「大安の日に買って欲しい」「よく当選がでる窓口で購入して欲しい」という
ご要望にも答えてくれます。

実際大安などの人気の日には1時間以上並ぶこともあるので販売代行を使えば
その手間も省くことができます。

詳しくはジャンボ宝くじの当たる売り場の購入代行と当たる買い方で高額当選をゲット!

下記の購入代行を利用して「縦バラ」「縦連」で購入したい場合は
それぞれ「バラ」「連番」で購入してコメント欄の所に
「縦バラ、あるいは縦連でお願いします。」
と記入すれば購入できます。

ただ販売終了近くですと縦バラで購入できなくなる可能性もありますがので
できるだけ早めに申し込みをしましょう。

私は気分によって販売代行に申し込む場合と
家の近くで購入するの場合がありますが

年末ジャンボは販売代行に銀座チャンスセンターの
一番人気の1番窓口で購入しました。

普通に並んだら2時間以上待つので
そこまでの交通費や時間を考えるととても
安いと思います。

まとめ

宝くじは当たらないと言われますが
買わなきゃ絶対に当たりませんし

買ったら6億円のチャンスがあります。
是非ジャンボ宝くじだけでも
購入してみませんか。

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