ジャンボ宝くじの当たる売り場の購入代行と当たる買い方で高額当選をゲット!

ジャンボ宝くじで高額当選するには良く当たる売場で購入することと
当たりやすい買い方が必要です。

今日は宝くじが当たる売場で有名な「西銀座チャンスセンター」の
販売代行とバラや連番ではない当たる買い方をおすすめします。

関連:グリーンジャンボ宝くじ2017の発売期間と抽選日、おすすめの売場と購入術を紹介

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西銀座チャンスセンターがスゴイ訳

西銀座チャンスセンターは日本一宝くじの高額当選者が
出る売場としてとても有名ですが、

実際今までどれ位当たっているのでしょうか?

平成以降の実績を紹介します。

平成元年~平成27年のドリームジャンボまでの億万長者は
当選者466名 で金額は703億円

過去5年間(平成10年~14年)の億万長者は
当選者38名で金額は38億円

2014年の億万長者は
当選者6名で金額は14億円

となっています。

また最近はジャンボミニが人気ありますが
昨年の年末ジャンボミニでは1等7,000万円4本
2等700万円8本
今年2,015年のドリームジャンボミニでも
1等7,000万円2本
2等700万円4本

と高額当選が出ています。

そして100万円も昨年の年末ジャンボ136本
今年のグリーンジャンボ36本
ドリームジャンボ57本と当たりの本数は他と比べても
圧倒しています。

西銀座チャンスセンターの窓口は6つありますが、
1番人気は1番窓口です。

平成4年にジャンボ宝くじの発売初日に1番窓口で購入した方が
1等に当選したことをテレビの情報番組が紹介して

だんだんと列が長くなり、ジャンボの中でも一番人気の年末ジャンボの
大安には3時間待ちの行列ができるほどです。

そのためジャンボ宝くじの販売期間の1番窓口には
いつも長い列が出きています。

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ジャンボ宝くじの購入代行を利用しよう

ただ西銀座チャンスセンターで買うとしても
「銀座は遠くていけない」「3時間はもちろん、1時間だって
並びたくない」という方がほとんどだと思います。

そんな時には購入代行をおすすめします。

もちろん販売手数料(枚数によって違う)がかかりますが、
チャンスセンターに行くまでの交通費や並ぶ時間を考えると

購入代行はとてもありがたいですよね。

おすすめの購入代行の企業は人気のある1番窓口を指定できますし、
2番人気でラッキーセブンの7番窓口も指定できます。

そして購入する人が多い初日、大安、最終日と日付を
指定することもできます。

是非興味がある方、そして興味があったけど今ままでは
買いに行くことができないので諦めていたという方は

一度ぜひ販売代行をおすすめします。

おすすめはこちらのサイトです。

※現在はグリーンジャンボ宝くじの
購入代行が始まりました。
日本一当たる売り場で宝くじの購入代行【ドリームウェイ】1月10日(火)~

ただ販売代行は色々あるのですが、中にはちょっと信頼できない
サイトもありますが

ここは購入後連絡がメールで来ますし、私も何度か利用していますが
全く問題ありませんでした。

当たるジャンボ宝くじの買い方

宝くじの買い方で多いのは「バラ」か「連番」ですよね。

でも今はそれではありません。

おすすめの購入方法を2つ紹介します。

おすすめ購入方法①「縦バラ」

連番とバラの”いいとこ取り”ができる
「縦バラ」
という購入方法があるのをご存知でしょうか?

販売員に「縦バラください」というと
10枚1セットで3袋渡されます。

中身はバラバラの組みでありながら
3連続になっている番号のパターンが

10通りそろった状態になっています。

例えば
1セット目の10枚が

10組   25組     99組
123456  198765・・・ 111111

10枚がバラバラの番号でも

2セット目の10枚は

10組   25組     99組
123457  198766・・・ 111112

3セット目の10枚は

10組   25組     99組
123458  198767・・・ 111113

連番になっている買い方です。

そうなると10枚セットの番号は
バラバラですが、

他の2セットと連番になっているので

1等+1等の前後賞を狙うことができます。

おすすめ購入方法①「縦連」

こちらは縦連用10枚1セットの袋を
複数買うと同じ組の中でずっと

番号が続く連番になっています。

例えば
1セット目の10枚が

12組   12組     12
100001  100002・・・ 100010

とここまでは普通の連番です。

2セット目の10枚は

12組   12組     12
100011  100012・・・ 100020

組みが同じでしかも1セット目の最後と
2枚目の最初が1番違いです。

12組   12組     12
100021  100022・・・ 100030

3セット目も組みは一緒で
2セット目の最後と2枚目の最初が
1番違いです。

縦連のメリットは

「あと1番、または数個違いで
当たっていたのに~」という

経験があった人もいると思いますが

それを避けることができる
可能性が高いです。

また普通に連番を20枚、30枚買と
下数桁がかぶる可能性がありますが

縦連は番号がかぶらないので

絶対に当たるビリの6等(300円)以外にも
4等、5等と当たる可能性が高くなります。

どちらがおすすめなのかは人それぞれですが
私はサマージャンボの時に「縦バラ」で30枚購入して
10万円ではありますが当選しました。

最初の袋を開けた時に下4桁が2番違いだったので「惜しいな~」と
思ったのですが、「あっ!でも縦バラだから
3つ目の袋に当たりが入っているかも」と急いで確認したら
下4桁が当たっていました。

それならば縦連の方がと思うかもしれませんが、
縦バラは組が1袋に入っている10枚とも違うので
別々に確認する楽しみがあります。
(連番では一瞬で楽しみが終わってしまう場合もあるので)

なので元々バラ買が好きな方は1等前後賞も期待できる「縦バラ」
連番が好きな方は一番ビリの300円だけでなく、その上の等が
当たる可能性が高くなる「縦連」をおすすめします。

その他かなり資金に余裕があり是非ジャンボを当てたいという方は
「ジャンボ宝くじの当たる買い方は?当選確立がアップする購入術を紹介」

で案内している「特バラ」「特連」「特連スペシャル」をおすすします。

先程紹介した購入代行を利用して「縦バラ」「縦連」で購入したい場合は
それぞれ「バラ」「連番」で購入してコメント欄の所に
「縦バラ、あるいは縦連でお願いします。」
と記入すれば購入できます。

日本一当たる売り場で宝くじの購入代行【ドリームウェイ】1月10日(火)~

ただ最終日に近くなると西銀座チャンスセンターで用意できない
可能性があるのでその際はご了承ください。


まとめ

今日は西銀座チャンスセンターを紹介しましたが、
お近くの人気の宝くじ売場で「縦バラ」「縦連」で
購入してみてください。

小さい売場ですとまだ対応していない所もあるようですが
最近は多くの売場で対応してもらえるようですし、

私も今のところは断れたことがありません。

是非税金がかからない高額当選が期待できる
ジャンボ宝くじを購入してみましょう。

関連:グリーンジャンボ宝くじ2017の発売期間と抽選日、おすすめの売場と購入術を紹介

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