年末ジャンボ宝くじ・ミニ・プチ2017!発売期間と抽選日、購入術を紹介

ハロウィンジャンボの抽選が終わるといよいよ今年最後のジャンボ宝くじである恒例の「年末ジャンボ宝くじ」11月27日(月)から発売されます。

そして「年末ジャンボミニ」と「年末ジャンボプチ700万」が同時に発売されます!

普段宝くじを購入しない方も年末ジャンボだけはという方も多いのではないでしょうか?

そして今回の年末ジャンボは1等と前後賞を合わせて10億円と昨年同様ジャンボ史上一番高い当選金額です!

もちろん今年のジャンボ宝くじの中でも一番高い当選金額です。

今日は2017年の「年末ジャンボ宝くじ」と「年末ジャンボミニ」、そして「年末ジャンボプチ700万」のそれぞれの特徴と発売期間、抽選日、

そして最近高額当選が当たっている狙い目の場所と販売代行やおすすめの宝くじ購入術を紹介します。


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2017年の年末ジャンボ・ミニ億円・プチ700万の特徴は?

2017年の「年末ジャンボ宝くじ」は1等賞金が昨年同様にジャンボ宝くじ史上最高額の7億円です。

また1等の前後賞は各1億5千万円1等・前後賞合わせた賞金額はこちらも

ジャンボ宝くじ史上最高の10億円となりました。

また一昨年から登場とした「年末ジャンボミニ7000万」は、昨年は「年末ジャンボミニ1億円」でした。

ですが今年は「年末ジャンボミニ」と名前に金額が入っていませんが、1等は5000万円です。

あれっ?昨年はもちろん、一昨年よりも1等の当選金額が低いの?」と思いますよね。

実は今までは一等(7000万円や1億円)には前後賞がついていませんでした。

ですが今年の年末ジャンボは1等5000万円前後賞が1000万円なので合計すると7000万円になります。

それでも昨年の1億円には届きませんね。

ただ昨年と比較すると

2016年の年末ジャンボが

  • 1等:1億円
  • 2等:100万円
  • 3等:3000円
  • 4等:300円

に対して

2017年の年末ジャンボは

  • 1等:5000万円
  • 前後賞:1000万円
  • 2等:1000万円
  • 3等:100万円
  • 4等:10万円
  • 5等:1万円
  • 6等:3000円
  • 7等:300円

とこのように等数が増えて

  • 2等が100万円➡1000万円
  • 3等も3000円➡100万円

と金額が大幅に増えています。

昨年よりも1等の当選金額が減った代わりに、2等以下の本数と金額が増えたわけですから、当選確率がアップしてより楽しめるようになりました。

そして年末ジャンボプチの1等も昨年の1000万から今年は700万円に減りました。

プチは前後賞がなく、昨年は2等が1万円、3等300円でした。

今年は2等が10万円で3等1万円と等数が増えました。

ミニの変更は昨年よりも良いとは思いますが、プチは当選確率が上がったものの「うーん、微妙ですね~。」

高額当選を狙うならば通常の「年末ジャンボ」
高確率当選を狙うのならば「年末ジャンボミニ1億円」
「年末ジャンボプチ1000万」

と当てたい金額に応じて選べるのはありがたいですね。


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年末ジャンボ宝くじ発売期間、抽選日、金額

名称

  • 年末ジャンボ宝くじ(第731回全国自治宝くじ)
  • 年末ジャンボミニ(第732回全国自治宝くじ)
  • 年末ジャンボプチ700万(第733回全国自治宝くじ)

発売期間
2017年11月27日(月)~12月22日(金)

価格1枚300円(ジャンボ・ミニ・プチ共通)

抽選日:2017年12月31日(
会場:未定:昨年は赤坂ACTシアター(東京)

年末ジャンボ宝くじ2017の等級、当選金、本数

等級 当選金額 本数
1等 7億円 25本
1等の前後賞 1億5千万円 50本
1等の組違い賞 30万円 4975本
2等 1千万円 500本
3等 100万円 5000本
4等 10万円 3万5千万本
5等 1万円 50万本
6等 3千円 500万本
7等 300円 5000万本

1等と前後賞は昨年と同じで

1等組違いが50万円➡30万円
2等が1千5百万円➡1千万円と金額が下がりましたが、

その分昨年にはなかった4等10万円が追加されました。(昨年は6等まででした)

この変更は少し微妙ですね。

当選確率はアップしましたが、組違いや2等の金額が下がるのは少し残念です。

年末ジャンボミニの等級、当選金、本数

等級 当選金額 本数
1等 5千万円 105本
1等の前後賞 1千万円 210本
2等 1千万円 150本
3等 100万円 1500本
4等 10万円 1万5千本
5等 1万円 15万本
6等 3千円 150万本
7等 300円 1500万本

先程も紹介したように1等が昨年から半額の5千万円になりました(前後賞があるので実質は7千万円)。

ですが昨年は4等から今年は7等に増えたのはうれしいですね。(2等1千万、4等10万円、5等1万円は昨年ありませんんでした)

3つのジャンボの中では一番おすすめです!

年末ジャンボプチ700 万の等級、当選金、本数

等級 当選金額 本数
1等 700万円 1000本
2等 10万円 3000本
3等 1万円 20万本
4等 300円 1000万本

こちらも1000万円➡700万円に減りましたが、昨年なかった2等(10万円)が増えました。

ただこの変更はどうなのでしょうか?

昨年のほうが良い気がするのですが・・・

やはりこうして比較するとミニが一番良い感じがしますね~。

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宝くじ買うのは連番、バラ?それとも

あなたは宝くじを購入する時は

連番派ですか?それともバラ派ですか?

連番は前後賞を合わせると10億円もらえますが、1枚目を見ただけですぐに結果がわかってしまうのが欠点でね。

バラの場合は1枚ずつ確かめる楽しみがありますが、前後賞が当たりませんし、あと数番違いだったという時に後悔することもあると思います。

ですが今は連番とバラをいいとこどりした新しい買い方が徐々に広まって来ています。

それは縦バラです。

縦バラとは?

販売員に「縦バラください」というと10枚1セットで3袋渡されます。

1袋の中身はバラバラの組み番号でありながら1袋目の1枚目と2袋目の1枚目、3袋目の1枚目が連番になっています。

つまり3連続になっている番号のパターンが10通りそろった状態になっています。

例えば
1セット目の10枚が

10組   25組     99組
123456  198765・・・ 111111

と10枚がバラバラの番号でも

2セット目の10枚は

10組   25組     99組
123457  198766・・・ 111112

3セット目の10枚は

10組   25組     99組
123458  198767・・・ 111113

3枚が連番になっている買い方です。

そうなると10枚セットの番号はバラバラですが、他の2セットと連番になっているので、1等+1等の前後賞を狙うことができます。(前後賞のことを考えると最低でも30枚からがおすすめです)

縦バラは今では多くの宝くじ売り場で対応してくれますので「縦バラで30枚ください」と言って購入しださい。

また縦連という買い方もあります。

縦連とは?

例えば20枚「連番」と注文すると1袋10枚が連番になっていますが、もう一袋とは組みも番号も全然違うものですね。

縦連」は1袋目と2袋目も組が一緒で番号が続いています。

デメリットしては一瞬で当選番号がわかってしまうことですが(当たったらうれしいですが)、メリットとしては下2桁、3桁が重なることがないので、下から2番目3番目の等数の当たる確率が高くなります。

そして「あと何番違いで当選だったのに~」という場合も全部が続いている番号なので、そういうのが少なくなる
可能性がもあります。

100枚買えば300円が10枚と下2桁の下から2番目の等数(1枚)が必ず当たります。

年末ジャンボの場合は縦連で3万円分買うと7等(300円)と6等(3000円)が必ず当たるので最低でも6,000円は確保できます。

またお金に余裕がある方は高確率で当たる可能性ががる「特連スペシャル」というおすすめの購入方法があります。

詳しくは下記の記事をご覧下さい
ジャンボ宝くじの当たる買い方は?当選確立がアップする購入術を紹介



宝くじ購入の狙い目の売り場は?

高額当選が毎回よく当たることで有名なテレビで紹介される売場は

東が「東京西銀座チャンスセンター」
西が「大阪駅前第4ビル特設売り場」ですね。

高額当選が毎回何本も出るので特に発売日初日や大安、発売最終日は多くの行列ができます。

西銀座チャンスセンターでも人気の1番窓口ですとピーク時は昨年約3時間待ちもあったほどです。

そうなると当たると言われている宝くじ売場で買いたいけど、

「宝くじを買いに行く暇がない」
「遠いので行くのに時間もお金もかかる」
「近くても並ぶのに時間がかるのは嫌だ」

という方が多いのではないでしょうか?

行くまでに2時間かかって買うのに4時間、帰るのに2時間かかったら宝くじ買うだけで半日つぶれてしまいます。

買うのに4時間もかかるの?と思うかもしれませんが、年末ジャンボはかなりの行列ができます。

逆によく4時間半も並ぶ人がいるのかと感心しますね~。

「西銀座チャンスセンターで買いたいけど、並びたくない」

そんな方におすすめなのが宝くじの購入代行です。

「宝くじの購入代行なんて怪しい!」と思うかもしれませんが、

宝くじ購入代行会社の㈱ドリームウェイは「宝くじ購入代行枚数100万枚(3億円)突破」している会社なので、全く怪しくありません。

実際に私も何回か利用していますが問題ありませんでした。

「大安の日に買って欲しい」
「よく当選がでる1番窓口で購入して欲しい」

というご要望にも応えてくれます。

代行料金がかかりますが、時間やそこに行くまでの交通費を考えると、代わりに購入してもらう費用としてはそれ程高くありません。

購入代行を利用して「縦バラ」「縦連」で購入したい場合、

それぞれ「バラ」「連番」で購入。

その後でコメント欄の所に「縦バラ、あるいは縦連でお願いします。」と記入すれば購入できます。

今年は日本一当たる宝くじ売場「西銀座チャンスセンター」の一番窓口の宝くじ購入代行を利用してみませんか?

日本一当たる宝くじ売り場の購入代行はこちらから

ドリームウェイの宝くじ販売代行受け付け期間は2017年12月18日(月)まで

まとめ

私は昨年のサマージャンボで縦バラで30枚購入して10万円当たりました。

やはり買わなければ1円も当たりませんし3枚あれば10億円の可能性もあります。

普段全く買わない方も最近買わなくなった方も是非年末ジャンボだけでも購入してみてください。

おすすめの購入方法は「バラ」と「連番」をいいとこどりした「縦バラ」です。

そして今年は日本で一番当たると言われる西銀座チャンスセンターの販売代行をぜひ利用してみてはいかがでしょうか?

西銀座チャンスセンターの宝くじ購入代行はこちらから

下記のの記事では実際にドリームウェイの販売代行を使って宝くじを購入した様子を紹介しています。

もし時間がありましたらこちらもお読みください。

ジャンボ宝くじを西銀座チャンスセンターの販売代行ドリームウェイで購入してみた!

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