ジャンボ宝くじの当たる買い方は?当選確立がアップする購入術を紹介

高額当選が期待できるジャンボ宝くじの一般的な買い方は「連番」と「バラ」ですね。

しかし近年宝くじファンの間では新しい購入法が人気になっています。

しかも連番やバラと同様に宝くじ売り場で買い方を伝えれば購入もできます。

今回は当選確率がアップする新しいジャンボ宝くじの購入術を紹介します。


日本一当たる宝くじ売り場で購入代行!申し込みはコチラ

ジャンボ宝くじ、これからは「縦バラ」

従来の購入法の「連番」の魅力は1等と1等の前後賞を同時に狙えることですよね。

ただ組みが違うと一瞬で1位を外したことがわかったり、当選確認もバラと比べるとすぐに終わってしまうので外れた場合は夢があっという間に消えてしまいます。

一方「バラ」は1枚ずつ当選番号を確認するのが楽しいですし、連番よりも当る本数が高い可能性もありますが、1等と1等の前後賞を同時に当てることはできませんよね。

そんな連番とバラの”いいとこ取り”ができるのが「縦バラ」という購入方法です。

販売員に「縦バラください」というと10枚1セットで3袋渡されます。

中身はバラバラの組みでありながら3連続になっている番号のパターンが10通りそろった状態になっています。

例えば1セット目の10枚が

10組   25組     99組
123456  198765・・・ 111111

10枚がバラバラの番号でも

2セット目の10枚は

10組   25組     99組
123457  198766・・・ 111112

3セット目の10枚は

10組   25組     99組
123458  198767・・・ 111113

連番になっている買い方です。

そうなると10枚セットの番号はバラバラですが、

他の2セットと連番になっているので

1等+1等の前後賞を狙うことができます。


日本一当たる宝くじ売り場で購入代行!申し込みはコチラ

もう一つの購入法「縦連」

別の新しい購入法として「縦連」があります。

こちらは縦連用10枚1セットの袋を複数買うと、同じ組の中でずっと番号が続く連番になっています。

例えば1セット目の10枚が

12組   12組     12
100001  100002・・・ 100010

とここまでは普通の連番です。

2セット目の10枚は

12組   12組     12
100011  100012・・・ 100020

組みが同じでしかも1セット目の最後と2枚目の最初が1番違いです。

12組   12組     12
100021  100022・・・ 100030

3セット目も組みは一緒で2セット目の最後と2枚目の最初が1番違いです。

縦連のメリットは「あと1番、または数個違いで当たっていたのに~」という経験があった人もいると思いますが、それを避けることができる可能性が普通の連番よりも高くなります。

また普通に連番を20枚、30枚買うと下数桁がかぶる可能性がありますが、縦連は番号がかぶらないので絶対に当たる6等(一番低い金額)以外にも4等、5等と当たる可能性が高くなります。

日本一の「西銀座チャンスセンター」購入代行

購入資金に余裕がある方におすすめの購入法

ジャンボ宝くじの購入資金に余裕がある方はこちらの購入方法をおすすめします。

特バラ

特バラは「01組」から「100組」まで各組が1枚ずつ入っています。

さらに番号の下2桁も「00」 から「99」まで1枚ずつ100種類すべて入っています。

例 100枚セット
01組   02組     10組
123400 198701・・・ 156709

11組    99組   100組
143210・・・154398  111199

メリット

どの組みが抽選されても1等当選の期待が持てるのと、下1桁はもちろん、下2桁を抽選する等級は必ず当たります。

特連

連番10枚を100セット(1000枚)購入すると、組みが「01組み」から「100組」まで網羅されているため、どの組みが抽選されても安心できます。

例 1000枚セット
10枚1セット目
01組   01組   01組
100000 100001・・・100009



10枚100セット目
100組   100組    100組
143210  100011・・・ 111119

特連スペシャル

特連の特徴に加えて番号の下3桁も「000」~「999」まですべて入る買い方です。

例 1000枚セット
10枚1セット目
01組   01組   01組
100000 100001・・・100009

10枚100セット目
100組   100組    100組
100990  100991・・・ 100999

特連をいっそう豪華にした「特連スペシャル」

  • 下3桁を抽選する等級で1本
  • 下2桁を抽選する等級で10本
  • 下1桁を抽選する等級で100本

これら111本が確実に当たります。

2015年のドリームジャンボを例にあげると

  • 6等300円×100本で3万円
  • 5等3,000円×10本で3万円
  • 4等30,000円が1本で3万円となり

合計9万円が最低でも確実に当たります。

そして10万の位は1で共通なので、万の位の数字と千の位の数字さえ当たれば、組みが同じであれば1等ですし、
1等の前後賞も当たります。

組みが違う場合も組み違い賞(10万円)が当たるので特連スペシャルはかなり高額当選の確立が高くなります。

ただし今のところ「特バラ」「特連」「特連スペシャル」は初めて導入した「大阪駅前第四ビル特設売場」で購入でき、全国的には非対応の売り場が多いようなので、購入したい方は売り場に確認してみてください。

日本一当たる宝くじ売り場「西銀座チャンスセンター」で代行購入

毎回高額当選がたくさん出る宝くじ売り場で有名でテレビでよく紹介されるのは「東京西銀座チャンスセンター」ですね。

高額当選が毎回何本も出るので特に大安の日には大行列ができたりします。

ただ「そこまで行くのが遠いしお金がかかる!」「何時間も並ぶのが面倒くさい!」という方も多いですね。

そこでおすすめなのが「西銀座チャンスセンターの宝くじの購入代行」です。

  • 大安に買って欲しい
  • よく当選がでる1番窓口で購入して欲しい
  • 「宝くじプレゼント包装してほしい」
  • 「人気の1番窓口で買いたい!」

といった要望にも答えてくれます。

また、購入代行を利用して「縦バラ」「縦連」で購入したい場合は、それぞれ「バラ」「連番」で購入してコメント欄の所に「縦バラ、あるいは縦連でお願いします。」と記入すれば購入できます。

これならば買いに行きたいけど忙しいし、遠くて行けないという方や長時間並ぶのが面倒という方にお勧めです。

特に年末ジャンボを西銀座チャンスセンターの一番窓口で購入する場合、大安一粒万倍日などの人気の日の一番窓釘は大行列になります。

さすがに4時間半は並びたくないですね。

とうより、「よく4時間半も並んで購入する人がいるのだなあ」と感心してしまいます。

それではあれば年末ジャンボだけでも販売代行にお願いしてみるのがおすすめです。

今年は日本一当たる宝くじ売場「西銀座チャンスセンター」の一番窓口の宝くじ購入代行を利用してみませんか?

日本一当たる宝くじ売り場の購入代行はこちらから

ドリームウェイの宝くじ販売代行受け付け期間は2017年12月18日(月)まで

是非一度有名な宝くじ売場で一度購入してみたかったという方はチャレンジしてみてください。

 

そして実際に購入した様子を記事にしましたので下記の記事

「ジャンボ宝くじを西銀座チャンスセンターの販売代行ドリームウェイで購入してみた!」も参考にしてみてくださいね。

まとめ

これからの時代は「縦バラ」です。

バラですとどうしても1等の前後賞が当たりませんし、
(まあバラで1等当たれば前後賞なくても問題ないですが・・・)

連番ではすぐに当たり、はずれがわかって(これも高額当選していれば良いですが)つまらないです。

お金があれば「特連」などもできますが、お金がないから宝くじを買うと思うのでまずは「縦バラ」もしくは「縦連」で購入してみてください。

最近は多くの売場で対応してくれます。

ただ最終日に近くなると枚数が少なくなった売場では取り扱い終了になってしまう可能性もあるので、なるべく発売してからできるだけ早い時期に購入してみてくださいね。

日本一当たる宝くじ売り場で購入代行!申し込みはコチラ



スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ